社会を明るくする運動の一環で挨拶運動。楓の森小・中学校の通用門で、おはようございますの連呼。
運動なので、ある種のデモと言えないこともない。
昨日7月1日から、社会を明るくする運動の強調月間が始まった。出発式を大々的に行う自治体もある。合志市は消極的なほう。とはいえ、以前に比べればましになったところもある。
1週間も経ってしまった。今夜は、合志市地域づくりネットワークの定期総会だった。昔を知っているだけに、今の時代にやることが具体化しない。

菊池地区の薬物乱用防止指導員協議会総会及び研修会の開催、そして6・26ヤング街頭キャンペーンをゆめタウン光の森にて行った。私は令和7年で副会長を降りた。
本日は、予算決算常任委員会の総括質疑でした。
(1)防災アプリ導入事業の計画性と運用方針について
①本事業の導入目的と現状の課題認識について
②事業の計画推進と財政負担について
③導入後の情報伝達体制の運用と成果目標について
④議会への説明責任について
(2) 阿南市との姉妹都市協定の戦略性と将来的な財政負担について
① 阿南市との姉妹都市協定について
②今後の交流事業と予算措置について
③事業実施後の検証について
④中長期ビジョンと将来の展望について
(3)中九州横断道路の雨水排水計画について
①中九州横断道路の雨水排水計画の現状について
②関係機関等との協議調整及びその必要性について
質疑要旨は以上です。
4Kリマスターで出てるのは少し前にしっていたが、最近やっと購入。廉価版が来月発売になるのに、なぜ今かというと、万が一、山田康雄さんの日本語吹替が入ってなかったら嫌なので。
輸入盤で持っているのだが、まだ見てなかった。で、今日やっと鑑賞。なんていうか、ハチャメチャなお話だった。シュールと言えば、そう言えないこともない。18歳のとき見て、あまりの面白さに、人生の1本となっていたのだが、70歳の感性で、2026年に見ると、ちょっと時代を感じる。
しかし、その登場のショットから、もう言葉にならないほど素晴らしいのが、そう、ジャクリーン・ビセット!彼女の美貌を称えるためにフィリップ・ド・ブロカが作った映画なのではないか。ジャン・ポール・ベルモンドすら、わき役に思える。