そうムーチョだから

イカしたタイトルを思いつくまで。

旅行・地域

ピースくまもと

第16回設立準備会事務局会。ウエルパルくまもと。先は長いが、いよいよ佳境に入る。

不要不急のウォーキング

すずかけ台の鈴懸に表示版があった。ウォーキングスタート。防災無線放送では、不要不急の外出の自粛を呼びかけている。 靴を脱いで上がる、すずかけ台みどり公園のトイレ。これまで何度も撮ってるけど改めて。 堀川の水が流れていない。もうそういう時期な…

気づきうなずき講演会

昨日、合志市役所防災センターで、男女共同参画推進懇話会の講演会が開かれた。新型コロナの影響で例年の気づきうなずきフェスティバルが行えず、人数限定の講演会にしていたが、熊本県が独自の緊急事態宣言を出したこともあり、さらに縮小懇話会委員と職員…

北バイパス〈写真)

「やっちろ保健室」を主催する蓑田さんに話を聞く。コミュニティーナースという考え方で、地域の健康支援、高齢者対応などの連携を図る活動とのこと。議員として(当然市民として)協力したい。

熊本県立劇場

第29回BELCA賞(ロングライフ部門)を受賞した建物。熊本ビル部という建築愛好家の集まりで見学した。 www.belca.or.jp

ピースくまもと

ピースくまもと設立準備会事務局会。戦争と平和のミュージアムをどこに作るか。どのような形と規模で、そしてその資金は。昨日はマンガミュージアムを作る話。どちらもその重要さを多くの人に分かってもらいたい。

熊本ビル部オフ会03

熊本の、ビルを偏愛する集まり(誰もそんなことは言ってない)熊本ビル部のオフ会が、熊本県伝統工芸館で行われた。美術館にはよく行くが、伝統工芸館はどうも敷居が高い。というか素養がないのが負い目になっている。建築として見たら、面白いといえば面白い…

ピースくまもと

ウエルパルくまもとで、第11回「ピースくまもと」設立準備事務局会。

キャッシュレス決済アラート

今回の豪雨で球磨川が氾濫した人吉市では、停電と通信障害でキャッシュレス決済が一時利用できなくなったと、7月20日付熊日朝刊に載ってた。セブンイレブンのようにほぼ全ての店舗に非常電源を備え、停電時もレジが使えるようにしているが、周辺の通信環境も…

熊本に戦争と平和のミュージアムを

昨日、くまもとパレアで第10回「ピースくまもと」設立準備事務局会。進行役をやったが、拙いと自分で思う。1月の会議(私は欠席)を最後にコロナ禍により、会議が開かれない状態が続いていた。改めて異常な事態だったことを実感する。戦争の記録をどういう形…

リ・デザイン会議

50人も参加者がいても、発言する人は限られるし、なかなか割って入るのは難しい。進行役も画面が複数ページになるので、手を上げたぐらいでは気づいてもらえない。進行役も意見を引き出すことに気を配らないとパネルディスカッションになってしまう。それは…

基礎自治体

基礎自治体は地味な住民サービスをしっかりきちんとやっていくことが第一だと思う。なのに目立つパフォーマンスとも受け取られかねない新奇な事業を次々に打ち出していくことが求められるようになったのは、いつからだろう。

市の復興は市民図書館から

野田正彰著「社会と精神のゆらぎから」講談社刊高知新聞に連載されていた文章をまとめたもの。「市の復興は市民図書館からだった」を読むだけで、図書館に意義を認める人なら、グッと来るだろう。「高知市は戦災で市街の7割を失い、さらに翌46年12月の南海大…

書面議決

昨日、午前中菊池市泗水支所で、菊池地区保護司会理事会。コロナ対策のため総会は書面議決ということに。しかし考えたら、感染防止のため総会を中止する団体は多い。それで、大方の場合心ならずも書面議決をするわけだ。それなのに、本家本元の法務省では検…

Zoom会議

第0回「withコロナ時代の図書館(仮称)」リ・デザイン会議。約60名の参加。約3時間、なんとか1回発言した。やはりリアルで会ったり、飲んだりしていると、もっと溶け込めるのだろうと思うのだが、それに頼ってはいけないとも思う。初対面でも臆せず意見を言…

「withコロナ時代の『図書館』(仮称)」リ・デザイン会議

来る5月3日(日)4日(月)の2日間、Zoomで行われる会議に参加する予定だ。昨日はその実行委員会だった。もちろんZoomで。メンバーは、ほぼ図書館関係者。おそらく頭の中を占めるものが違う。どこまで溶け込めるか分からないが、チャレンジしなければと思う…

保護観察面接は濃厚接触

全国の保護司の中で、現在、対象者を受け持っている人は、毎月2回、彼(彼女)らと面接しなければいけない。そのことで濃厚接触の可能性がないとは言えないのに、残念ながら、保護観察所から、そのことに特別の配慮はない。ひょっとしたら、緊急事態宣言が出…

「隔離」の心性

哲学者の森岡正博さんの「論考2020」本日の熊日朝刊から。クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」への対応を改めて考えてみるという内容。あれほど大規模な隔離より早期の下船のほうがより効果的ではなかったかという考えだ。ただ、下船を一般市民に納得さ…

予定通りか熊本県知事選挙

熊本県知事選挙が、3月5日に告示される。あくまで予定である。新型コロナウイルスの感染拡大により、県内の小中学校高校などは休みになった。その前から幸山政史さんなどから、感染予防のため、選挙を延期してはどうかという要望が上がっていたところに、安…

熊本ビル部

サクラマチのショッピングモール部に初めて行った。4階のオープンカフェで、熊本ビル部のオフ会。その前は、びぷれす前で幸山政史氏の応援演説会。弁士ではありません。通りすがりの有権者。熊本パルコの閉店前にポスター展をやっているので、それを見に行く…

牡蠣小屋

昨日早朝より、熊本電鉄の観光バスツアーで、福岡県糸島市志摩町志岐の牡蠣小屋へ行った。私たちは夫婦。その他、4,5人連れの男女、女性だけのグループなど。バスツアーといえば、ビートルズの「マジカル・ミステリー・ツアー」である。久しぶりだったが、意…

古本市労

1月17日(金)午前、ドットJPの学生の面接。来月10日より私の事務所にインターンシップで来ることになった。午後、県立美術館分館に上野先生の個展を見に行く。1月18日(土)山鹿市で開催されている大山鹿古本市に出店のため出かける。わが家の断捨離の一環…

鼻ぐり井手

どんぐりバンダナ

認定NPO法人大阪自然史センター(大阪市自然史博物館友の会事務局)のこのバンダナを、たまたまツイッターで見かけ、ミュージアムショップで買いました。来年のどんぐりシーズンが楽しみです。ところで合志市には、合併前から「ひまわりどんちゃん」というキャ…

図書館の過去と未来

東大新聞オンラインに「問われ直す存在意義 図書館の過去と未来」という文章があった。書いたのは、河村俊太郎准教授。公共図書館が成立したのは、19世紀。「特にアメリカでは、情報のインフラ、民主主義の基盤としての位置付けを図書館に与え」た。明治維新…

専門的処遇プログラム

午前中、本会議質疑、予算決算常任委員会質疑。午後、泗水公民館で保護司の地域別定例研修。専門的処遇プログラムについて(再発防止計画を活かした事例検討)

行政視察

11月20日(水)から22日(金)まで宮城県仙台市に行政視察研修に行ってきた。いつも写真を撮った気にはなっていてもあとであまり撮ってなかったということが多いので、今回はとにかくバシャバシャ行こうと思っていたのだが、どこかで抑制する気持ちが働くの…

更生保護大会

更生保護制度施行70周年記念第32回九州地方更生保護大会が熊本県立劇場で開催された。更生保護の分野で永年貢献された方を顕彰するための催しなのだが、最初に君が代の独唱があったり、パンフレットには全国大会のときの天皇陛下のお言葉が書かれていたりす…

自転車の時代

今朝の熊日に県自転車活用推進計画のことが出ていた。2017年1月13日にやはり熊日の記事を引用して、国の自転車活用推進法について書いている。 somuchcolor.hatenablog.com そのことはすっかり忘れていた。いよいよ、熊本県も具体的な検討に入るようだ。昨日…

山鹿行

可徳乾三のチラシを持って、山鹿市へ。セオリーとして、まず図書館を訪ねる。市役所の隣の交流センターに入っている。受付で中川正平の件と申し出ると、山鹿市で作成した冊子をすぐに取り出してくれて、その編集に携わった職員の方に繋いでくれた。素晴らし…