そうムーチョだから

イカしたタイトルを思いつくまで。

開通式

2月5日日曜日

結構気にするアクセス解析

最近、くまモンは成功したと言えるのか、というエントリーへのアクセスが、私としてはとても多くなっていて、これってどういうことなのかと不審に思っている。 さて、2月4日土曜日。御代志市民センターで、人権フォーラム2023が開かれた。ハンセン病問題相談…

風の便り

やっと出来上がり、配り始めた風の便り。フェイスブックやインスタグラムでは、来る統一地方選挙に向けたと思われる、いわゆる辻立ちの画像がかなり目立つ。つまり関係者とつながっていたりフォローしているということだ。熊本市や県議ともなると、当選に必…

3年前の県知事選挙

蒲島郁夫氏が3年前の選挙のとき、公約にした熊本空港へのアクセス鉄道。当時の熊日に、1日6900人という利用見込みが過大ではないかと問われ、「航空旅行者や空港への通勤のほか、中間駅を設けることで県民総合運動公園、県免許センターの利用者が乗客に見込…

大奥

NHKドラマ10で、「大奥」をやっている。以前民放でもやっていたと思うが、見てなかったので比較はできないものの、何故いま、なのかは興味深い。男性ばかりがかかる市に至る病が流行した江戸時代、あの大奥が男の園になったという話なのだが、いまの時代、疫…

教育委員会議の傍聴

小中学生の学校での様子が何となく伝わってくる。うまく行ってることも、難しいこともあるだろうけれど、それでも誰もがそれぞれの役割を果たしている。そういうことだ。

時の過ぎゆくままに

10年に一度の大寒波に見舞われているうちに、この1週間は2日3日で過ぎたような気がする。今夜は熊本市民会館で、自主映画の上映会。午後は県立美術館で展覧会をいくつか。大きい作品は広い会場に似合う。

2020年2月28日㈮

2020年2月28日㈮の熊日朝刊1面トップは、「新型肺炎 全国休校」「小中高 来月2日から」の記事。3面の見出しは「後手批判受け 首相判断」「「瀬戸際」に危機感 異例の要請」である。ここでの「瀬戸際」とは、「急速な拡大の瀬戸際」とした専門家の見解である…

記録的寒波

今日は、日中から気温が氷点下になり、まったく予想もしなかったことに、給湯器が凍結してしまっていた。水を出しておくだけで防げたのに情けない。

全員協議会

全員協議会、臨時会、全員協議会。

あじさいの会

合志市役所3階議会棟で。本日は6人。やはり新型コロナ陽性の話から始まる。大津町、菊陽町、菊池市、合志市の2市2町はJASM(TSMC)の新規工場の立地地域なので、交通渋滞をはじめ、共通の課題が多い。

風の便り

やっと第一稿まで行き着き、校正というか、穴埋めというかそれをやっつけ仕事で終わらせた。寒い。また寒くなった。

尺度の違い

子どものときから、ネットだ、配信だという過剰な選択肢で育った世代にとって、情報は大量に消費すべきものと思い込まされているのではないでしょうか。ヒット曲がその再生回数でランク付けされて、すごいすごいと言いますが、半世紀も前のシングル盤の時代…

リストラ

風の便りの記事を書いていて、使えないけどもったいないと思ったので転載します。 昔、「リストラ」という言葉が、本来「リストラクチャリング」という事業を再構築するという、時代の変化に対応して、企業の強みを新たな分野で発揮することだったのに、わが…

ヴィーブル図書館

まだ風の便りの編集が終わらず、落ち着かない日々を数日過ごしている。図書館に行けば、なんか思いつくかなとヴィーブル図書館へ。借りてた本の返却期限でもあったのだが。くまもと経済の最新号を読んでいたら、いかん頑張らなくちゃという気持ちになった。

足跡

1月6日(金)上野豊先生と士野先生のそれぞれの個展に行く。昨日7日(土)黒石グラウンドゴルフ打ち初め。今日は早朝より、西合志中学校グラウンドで市消防出初式。天気に恵まれたが、気温はそれほど低くなかった。

生誕100年ヴォネガット

カート・ヴォネガット生誕100周年記念特集のS・Fマガジンを買っていたが、読んでなかったので、部屋の片付けついでにパラパラめくると、わたしの好きなヴォネガットを書いているメンバーの大方を知らなかった。私は前世代なのだなと、老いを実感したが、知ら…

ダイ・ハード

ふとした思いつきで、映画「ダイ・ハード」を配信で見た。正月の地上波の番組はまったく肌に合わないからだ。発表された1988年って、つい数年前のような気がするが、年末を迎えることができた昭和最後の年である。個人的には長男が生まれた年で、芸能界的に…

2020年2月21日

熊日朝刊の一面トップの見出しは「新型肺炎 クルーズ客2人死亡 乗船者で初 80代日本人男女」である。二面は「検事長定年 国家公務員法 適用「自然」法務省 法解釈変更で文書」安倍政権、もうワケが分からなくなりつつあった。

時の流れ

歌謡曲かフォークソングのタイトルか。時間は同じ速さで流れていると思われるので、体感的に早いと感じているだけだろう。 いや、理屈ではなく、自分が要領よく成すべきことを片付けていないだけだ。 年賀状、今日も終わらず。筆ペンの墨の乾きが悪いのはそ…

ドライビング・ホーム・フォー

年の瀬の街を車で走るのが好きだ。一台一台は忙しない動きであるし、そんなに余裕はないだろう。しかし、いま生きていることを実感し、連帯を確認できる時季でもある。台湾の半導体企業の日本進出が、菊陽町に工場建設というかたちで一つの決着を見た今年後…

地元後援会も不信の声

同じく令和2年2月18日の熊日、夕刊には「桜見る会」苦しい釈明重ねる首相 地元後援会も不信の声「国会中継見るのも嫌」などの見出しがあり、写真のキャプションは「衆院予算委で立憲民主党の辻󠄀元清美氏にやじを飛ばした安倍首相」となっている。あれから、…

令和2年2月18日

令和2(2020)年2月18日、熊日の記事。2019年10〜12月期のGDP速報値は、年率換算6.3%減を提示した。増税の影響、暖冬による冬物商材の販売不振。税率改定前の駆け込みの反動もある。新型コロナの影響より前のことだが、2面では不規則発言や下品な野次で何度…

無尽蔵

時間が無尽蔵にあるわけでもないのに、私の時間の使い方は、再現なく無駄遣い(わかりやすく書けば)する方向に振れている。 性分といえば性分。それで人生の大半を過ごしてきた。

あじさいの会

数日書かないと、何を書いていいかわからなくなる。12月22日、あじさいの会、菊陽町役場議会棟で。12月議会での議論、課題、話題など。寒波襲来である。

鎌倉殿の13人

昔はよく人が死んでいたんだなという感想を持つ人もいるだろう。話し合いではなく、戦いで決着をつける世界。しかしそれは昔の話なのか。今も似たようなものだ。昔と違うのは、相手を殺すときの感情が実感できにくくなっていることではないか。あくまで想像…

アンチ断捨離

つい昨日まで、物持ちの良すぎる側面のある私は、これからの人生、物を減らして俗に言う断捨離を早くはじめなければいけないと思いつつ、少しずつ片付けに手を付けていたのだが、待てよ、減った分を少し上回るだけ増えている。困った。困ったものだと困りか…

賛成討論

本日定例会最終日。議案審議の討論に立ちました。 議案第65号合志市個人情報保護施行条例の制定について賛成の立場から討論いたします。 今回の条例は提案理由にもあったように、個人情報保護法の一部改正に伴い、地方自治体においても令和5年4月から全国一…

予算決算常任委員会

予算決算常任委、総括質疑。各分科会から出された質疑案を自由討議で委員会として課題を共有し、方向性を定め、角度を磨く。それをもとに、執行部がどう対応してくれるか。それを見守るとともに検証していかなくてはならない。できること、できないこと、行…

風の便り、配る

風の便り、配る。今日は歩いた、1万4千375歩。大方は自転車で移動。いろいろ思うことはあるのだが、ほとんど覚えていない。メモしても後で使えないものは多い。そういうものだ。