そうムーチョだから

イカしたタイトルを思いつくまで。

歴史資料館

菊池恵楓園の新しい歴史資料館に行った。

行政視察

常任委員会所管事務調査を終えて、昨日無事東京から帰ってきた。行く前は気が重いのだが、帰る頃には来てよかったと思っている。報告書を書くので、そのときにもう少し情報を整理することになる。

新聞整理

新聞整理がやっと2019年12月に入った。明日から所管事務調査で3日間熊本を離れるので、ちょっと停滞する。さて、2019年12月というと桜を見る会問題がもっとも盛り上がっていた頃である。どうやって安倍晋三が逃げ果せたのかはこれからである。細かいところは…

週刊文春

世界的作家の村上春樹がまだそこそこの人気の頃からファンでした。今はそれほどでもありません。村上さんのエッセイが好きで、小説も読むようになったのですが、いつのころからか、氏はエッセイの仕事を辞めてしまった。エッセイの仕事を受けると、ネタ探し…

何者より前に

何をやりたいのか、なそうと考えているのかだな。それを考えると、これまで何をやってきた、なしてきたか、になる。古いレコードをアルコール除菌ウェットティッシュで拭きながら、ジャケットをウェスで磨きながら、何を思う。

集まる場所が必要だ

「なぜ、多くの政治家や役人は、図書館の価値と、社会的インフラとしての役割に気づかないのか。ひょっとするとそれは、『すべての人には、自分が共有する文化と遺産に無料かつオープンにアクセスし、自分が適切と考えるあらゆる目的に使用する権利がある』…

憲法記念日

明日だけどね。自民党は改憲が結党依頼の党是だと言ってるが、結党以来、解釈改憲を繰り返してきた無責任をどう取るのか。そういう反省というか、検証というか、誠実さがまったく欠けている。共同通信社の世論調査で、憲法9条について、改正する必要があるが…

TVシーカー

テレビそのものを追いかけるというわけではなく、番組を追いかけているのだが。

一段落

「一段落」は「いちだんらく」と読む。新明解さんでも「ひとだんらく」はなかったので、それが標準なのだろう。なんとなく検索してみたら、NHK放送文化研究所の記事にどちらの読み方だろうという記事があり、近年「ひとだんらく」も出てきているが、「いちだ…

南公園のトイレ清掃

泉寿会の当番で、泉ヶ丘南公園のトイレ清掃。午前中は雨風が強かったので、お昼から。その後、風呂掃除も。

政策

地方自治体の政策は、実現できるかどうかは別にして、いろんなアイデアを出し合って作っていくとき、仕事に対する情熱を確認する作業になるのではないか。そういう場としての政策コンペがある。それに時間を費やすなら、実際の業務を効率的にこなすべきだと…

定期総会

保護司会合志分会の定期総会。昨年に続き、今年も議長をやった。けど、なんか支離滅裂。市議会の議事進行とは勝手が違うから。

市役所

午後、男女共同参画推進協議会。夜、小池ノ上地区地区計画説明会。

ノスタルジジイ

「ジジイ」という言葉が、一時期、人を蔑む言葉として使われていた。今使われていないという証拠は何もないのだが、自分がジジイの部類に入ってしまうと、事実であるがゆえに蔑称であると感じなくなるから、気づかないのかもしれない。もっと若いときには、…

晴れ永遠とは

SNSは自己承認欲求だと言われる。この晴れ永遠については、最初からそうだったわけではないが、次第にそうなってきたと言えないこともない。議員になってからは、その社会的な責任として、市民への発信を心がけてきたのだが、もともと私には、相手の立場に立…

説明会

午後7時より総合センター・ヴィーブル文化会館で中九州横断道路の都市計画説明会。開始時間が少しかぶったが、ZOOMでビジネス支援図書館推進協議会の懇談会に参加。

小泉今日子シンドローム

今年は小泉今日子デビュー40周年だった。私はデビュー直後は知らなかったので、翌年ぐらいからファンになったと思っている。39周年かな。一所懸命になる時期とそれほどでもないときがあって、一番夢中なときを便宜上「シンドローム」と名付けよう。先月、40…

デサキ

妻とデサキに行き、ビジネスバッグを買う。その果てしなき品揃えのステーショナリーを前にして、ふと思った。これこそ平和の象徴だと。ウクライナでは、ほとんど意味のないバラエティだろう。これまで考えたこともなかった。不要不急が取り沙汰されたのは、…

全員協議会

午前中、全員協議会。午後、大津町役場であじさいの会。

正直不動産

山下智久主演のNHKドラマ。「家売るオンナ」は大石静のオリジナル脚本だったが、こちらはコミック原作。設定はほとんど一緒。でも面白い。山下智久って、バスター・キートンだなと思う。

食べるために生きるのか

生きるために食べるのか、食べるためにいきるのか。これは人類が進化してしまったから出てきた命題である。もちろん生き残るためには食べねばならないのだが、同じ食べるなら、動物と違ってそれを食事という文化にしたい。それもわからないではないのだが、…

国家の理性

令和元年(2019年)10月25日の熊日。元外務審議官田中均さんと姜尚中の討論記事があった。元徴用工訴訟で韓国最高裁が日本企業に賠償を命じたことで日韓関係が史上最悪レベルに陥ったことについて。田中さんは、中長期的な利益のためにこの地域にどのような…

ウォーキング

風の便りを配っている。自転車と歩き。特に歩くと、いろいろなことを考える。で、いま書こうとするとほとんど忘れている。ほとんどというか、すっかりと言うべきかもしれない。人生を振り返るのだが、もうそれが向上することを約束しない。もうちょっと頭が…

リ・デザイン会議

昨夜、ZOOMで「図書館」(仮称)リ・デザイン会議。もともとコロナ禍で全国のほとんどの図書館が閉鎖されたことに端を発した集まり。場としての図書館を利用できなくなったとき、電子図書や予約で借りることで事足りるなら、箱としての図書館はなくていいの…

風の便り

昨日から、風の便りを配り始めた。読者の興味を持ってもらうことを意識しているわけでもなく、ただ淡々と一般質問の内容を中心に編集しているが、まず手に取ってもらえて、さらに読んでもらえているか。やっぱり面白くないもんなとか、ぶつくさ思いながら、…

ビジネスバッグ

ゆめタウン光の森にビジネスバッグを買いに行ったのだが、ビジネスバッグのコーナーにはあまり良いのがなくて、他のところにはあるかと1時間ぐらいうろついたのだが、それなりの発見はあったものの、ビジネスバッグ的には得るものがなかった。ネットで探すか…

10年後を考える?

10年後を考える会という任意団体を主催している。活動報告「風の便り」にに毎号告知を載せているのだが、毎回、1名から3名の参加。活動しているとは言い難い。私の議員としての活動や市政の今について語る場を作ろうと思って始めたのだが、ひとえに面白い話…

図書館との出合い

「図書館」(仮称)リ・デザイン会議に参加していて、自分が図書館との出合いに関してはラッキーだったことを思った。正確には図書室だ、小学校の。

デジタル化とはそういうこと

損保の自動車保険で、ドライブレコーダーとコールセンターが直結していて、重大な事故が起きたらダイレクトに連絡が行くという特約がある。ドライブレコーダーとスマートフォンが合体しているようなもので、このサービスを思いついた人が偉いというよりか、…

泉寿会の花見

泉ヶ丘市民センターで泉寿会の花見、3年ぶり。1時間程度であっさり終了。